BMXが乗れるスケートパーク一覧


スケートパークについて

スケートパークとは、様々な形状のセクション(造形物)があり、レベルややりたい事に合わせ初心者から上級者までBMX・スケートボード等のライディング(練習)が、子供から大人まで気兼ねなくライディングを楽しめる施設です。

スケートパークと聞くと何か上級者の練習場所と想像してしまいがちですが、実は初心者の方にもオススメの練習場所です。車や通行人等を気にせず思う存分BMXを乗る事ができる場所。慣れてきたら様々なセクション(ジャンプ台やバンクなど)にトライしましょう!このページに今後スケートパークHOW TOもアップ予定です。

なおスケートパークごとにルールや装備制限等がありますので、事前に調べてから行く事をオススメします。

全世界共通の暗黙のルールとしては、基本順番交代でセクションに入る事と、譲り合い精神が大切。
ライディングをしていない待っている時は、様々な走り方をする方がいるのでスケートパークの端で待機しましょう。


スケートパークにはいくつかの種類があります。
様々な形状のスケートパークがあるので、ある程度上達したら全国のスケートパーク巡りも楽しみの1つになるでしょう。

◆鉄板や木で作られたスケートパーク

◆雨天でも乗れる室内スケートパーク

◆コンクリート製で曲面を最大限活かしたコンクリートパーク


Z.E.N distributionがビギナーライダーへオススメするBMXが乗れるスケートパーク一覧です。
※こちらは2017年11月現在のマップになります。

※上手く動作しない方はこちらから
※これ以外にもたくさんのスケートパークや乗り場が存在します。
上記MAPに追加や変更をご希望の際はページ下部のコンタクトフォームよりご連絡下さい。

スケートパークの利用に関する注意事項
ZENがお勧めするスケートパークを楽しむ為のアイテム一覧
BMXライディングを楽しむ為には、できるだけケガのリスクを低減しましょう。
プロテクターはリスクを低減する他、何か新しい事をチャレンジする際にオススメします。
転んだり痛い思いをすると、チャレンジする気も削がれてしまいますからね。
◆ヘルメット

どこのスケートパークにおいても、ヘルメットの着用をオススメします。
楽しくBMXに乗る為にもリスクは低減しましょう。
※ヘルメット着用義務のスケートパークも多くありますのでご注意下さい。
◆グローブ

グローブはグリップを握っている手が手汗等で滑らないようにする他、防寒やプロテクターの意味があります。
◆プロテクター

プロテクターはヒジ、ヒザ、スネ用が一般的です。
万が一転んだり打ったりした時にリスクを低減できます。
◆シューズ

BMXのライディングに適したシューズは主に、シッカリとペダルを安定して踏み込めるソール部が平らな物を使用しています。
ソール部の耐久性と衝撃吸収製に特化したBMX・スケートボードシューズ(フラットソール)を使用する事をオススメします。

スケートパークによってはBMXの装備を制限しているスケートパークもあります。
主にペグ・ペダル・バーエンドの素材をプラスチック製のみ使用可としています。
(WETHEPEOPLE完成車DURCUS ONE MOTORECTUSの全モデルはこのプラスチック製のペダル・バーエンド採用しております。
プラスチック製でないといけない理由は金属やアルミ製だと転倒時にスケートパークを傷つけやすいからです。
そのスケートパークのルールに基づいてライディングを楽しみましょう!!
◆プラスチックペグ

ペグの一覧はこちらから。
◆プラスチックペダル

ペダルの一覧はこちらから。
◆プラスチックバーエンド

バーエンドの一覧はこちらから。

コンタクトフォーム
オススメしていただけるスケートパークや、ご質問等がございましたら、お気軽にコンタクトフォームよりご連絡下さい。