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バイクチェック

【バイクチェック】大霜優馬(YUMA)のDURCUS ONE BMX “RAW”

ライダー情報, 製品情報
アップデートして入荷したDURCUS ONE BMX "RAW FRAME" に載せ替えた大霜 優馬のバイクチェックをお届けします。 y__simo:約1年ほどライディングしたMATT ARMYのフレームから、新色のMATT DESERT TANに載せ替えました。 鮮やかすぎず、落ち着いたトーンのカラーで、とても気に入っています! トップチューブ長は20.7”で、ライディング時のポジションにゆとりのあるサイズを好んで選んでいます。 y__simo:パーツは、前のフレームからそのまま移植してました。スポンサーでもあり...

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【バイクチェック】由谷 友孝(ヨッシー)のWETHEPEOPLE 4 SEASONS

ライダー情報
かつてはWETHEPEOPLEジャパンライダーとしてライディングしていた由谷 友孝(ヨッシー)が、WETHEPEOPLEから2025モデルとして復刻された4 SEASONSフレームへ載せ替えたので、そのバイクチェックをお届けします。 ヨッシー:4 SEASONSフレームは、ヘビーデューティーなフレームが多かった2000年台初頭においてスラっとシャープな作りが世界中で反響を呼んだ銘フレームで、自分も愛用したことのある一本。国内外いろんなところで自分のライディングを支えてくれた一本でもある。 あれからおよそ四半世紀。圧...

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【バイクチェック】比嘉勝太(ショータ)のWETHEPEOPLE ENVY XLT

ライダー情報
少し前からWETHEPEOPLEのストリート向けフレーム随一の軽量モデルであるENVY XLT(2.11kg)でのライディングを楽しんている比嘉勝太(ショータ)から、使用するパーツへのこだわりや軽量化による気づきなどのコメントが届きましたのでお届けします。 ENVY XLTは、ヘッドチューブに接するダウチューブはハイドロフォーミングによって高剛性な形状に成形されるなど、WETHEPEOPLEが有するテクノロジーが活かされた高い強度と軽量化が図られたフレームです。 ショータ:自分の青春時代のバイクのフォルムを、今の時...

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【バイクチェック】WETHEPEOPLEのPATHFINDER(パスファインダー)フレームを操る大内ユウマ

ライダー情報
およそ2年にわたってWETHEPEOPLEのPATHFINDERフレームを愛用してきた大内悠摩が新しいCREAM SODAカラーへスイッチ。 PATHFINDERフレームはFelix Prangenberg(フェリックス・プランゲンバーグ)のシグネチャーモデルであり、グラインド時にぶつけたり削れてしまうことのあるBBとチェーンステイの底部を肉厚にすることで耐久性も確保されたストリートフレームということで、大内は気に入っていることから継続して使用しています。 特徴的な顔をしたECLATの4ピースバーはLewis Mi...

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【バイクチェック】比嘉治宏(ヨシヒロ)のALIVE INDUSTRY FTW

ライダー情報
乗りに出かける前は愛車を眺めては思いを巡らせるという比嘉治宏(ヨシヒロ)が現在ライディングするバイク、ALIVE INDUSTREYが今秋に発売を予定しているニューモデルのFTWフレームをベースとしたこだわりのバイクをご紹介。 乗り味は二の次で形にこだわってるわけではないけど、自分の中で思うbmxを常に求めて組んでいます。 その日乗りに行く前にまず自分のバイクを眺めて、ステムを逆にしたり色を変えたりしています。もちろん何も触らない時もあれば、乗れるかわからなくなるぐらいスペックを変えてみたりする時もあります。 拘っ...

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【バイクチェック】比嘉勝太(ショータ)のWETHEPEOPLE TRIGGER

ライダー情報
高剛性かつクイックレスポンスなDOOMSAYER(ドゥームセイヤー)フレームに乗ってきた比嘉勝太(※以降ショータ)がWETHEPEOPLEチームモデルのTRIGGER(トリガー)フレームへスイッチ。 TRIGGERフレームは20.5"から21.25"までの4種のトップチューブ長が用意されたチームモデルで、シンプルな形状に厚みのあるチューブを使用することで耐久性を確保しています。ショータはStephan Atencioのシグネチャーカラーであるレッドをチョイス。 最新のジオメトリーでも型を歪過ぎず自分の理想、青春時代...

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WETHEPEOPLEのPATHFINDER(パスファインダー)フレームを操る大内ユウマのバイクチェック

ライダー情報
昨年からWETHEPEOPLEジャパンライダーとしてPATHFINDER(パスファインダー)フレームを愛用してきた大内ユウマがサイズをTT20.75"からTT20.5"へと変更しニューカラーのMETALLIC LILAC GREYへ乗り換えました。 ホイールベースが若干短くなることでさらに軽快に動けるセットアップとなったようで、持ち前のテンポの良いムーブに磨きがかかりそうです。 Felix PrangenbergのシグネチャーモデルとなるPATHFINDERフレームは彼の意見が多分に反映され、BBとチェーンステイに...

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大内 悠摩がZENのチームへ加入!愛車のWETHEPEOPLE PATHFINDERもバイクチェック!

ライダー情報
茨城県水戸市をホームにする大内 悠摩(オオウチ ユウマ)がZENのチームに加わり、WETHEPEOPLEジャパンライダーとしてストリートフレームのPATHFINDERでライディング中です。 大内 悠摩のバイクチェック 水戸といえばご隠居様による世直し漫遊記や国内屈指の納豆生産量でおなじみですが、近代的な都市型のスポットが点在する中心部に限らず、少し足を伸ばせば港のバンク天国や広大な敷地に無数のスポットが点在する研究機関があるなど、少数ながらも活気あるローカルライダーたちと日々ライディングを楽しむ生活を送っています。...

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沖縄から比嘉ヨシヒロがZENのチームへ加入!MERRITTパーツを使用したバイクチェックもありです。

ライダー情報
Photo : raimu_tanaka この度、われわれZENは、沖縄のアップカマーである比嘉 治宏(ヒガ ヨシヒロ)を、MERRITTのジャパンライダーとしてチームへ迎えたことを報告します。 Photo : teamzenyossy 地元沖縄のSHINSEIクルーたちと活動をともにするヨシヒロは、先月に公開されたCE.MESSのエディットでは、穏やかな人柄に秘められたBMX熱を大いに感じる骨太なライディングを披露。街固有の造形物を利用する巧みな感性を見せたかと思えば、何かをぶつけるかのように攻める姿も熱く、素晴...

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ピロのバイクチェック|新たな自分スタイルの発見を楽しみたいALIVE INDUSTRY GRAD TYPE 1

ライダーブログ
1年8ヶ月乗ったALIVE INDUSTRYのBAD LANDS (TT21" / 2,260g)から、今回も同じくALIVEのGRAD TYPE 1 (TT21" / 2,285g)へ乗り換えました。 初乗りからレールの撮影が出来る程しっくりきた。 同じフレームを何年も乗る僕にとって、こんなに早く乗り換える事は今までなかったのですが、とても満足できる組み上がりとなりました。 特に ・トップチューブ ・チェーンステー ・ヘッド角 ・ステム ・BB ・スタンドオーバーハイト この6点については、違いや組み方のコツを強...

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DURCUS ONE BMX – RAW FRAMEが新入荷。 大霜 優馬・浅野 海彦のバイクチェック! RAWのカスタム参考にどうぞ!

製品情報
お待たせしました! 入荷が遅れていたDURCUS ONE - RAW FRAMEが到着し、全国のディーラーショップへのデリバリーをスタートしています。 今まで公開していたのはサンプルの画像でしたが、製品版の画像をアップしました。 フレームの詳細と共に、早速組み上げた大霜 優馬と、浅野 海彦のバイクを記載しました。 是非参考にしてください。 RAW FRAMEは約3年半に渡りDURCUS ONEのチームライダー大霜 優馬と開発スタッフでテストを重ねました。 RAW FRAMEはライダーのフィードバックを元に、様々なフ...

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マジャのバイクチェック | ALIVE INDUSTRY – BAD LANDS

ライダー情報
どんなところでも乗れるテクと老若男女を問わず真摯に接する姿に、ベースの千住エリアを問わず人望の厚い眞謝大輔(ALIVE INDUSTRY / ECLAT)がライディングするバイクについて、本人からのコメントが届きましたので紹介です。 AccorCrow21"からBadlands20.75"へ乗り換えました。ハンドルが近くなって遊び易くなりました。 75.2°のHAは前輪からの差し込みに不安を感じません。 BH 11.7"/SO 8.75"の位置はランディング時、立ち上がり時の違和感を感じさせません。 低いポジション...

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ショータのWETHEPEOPLE DOOMESAYERバイクチェック

ライダー情報
これまで、安定感のうかがえるジオメトリを好んで選択してきた比嘉勝太(ショータ)が、11月末に国内へ届いたWETHEPEOPLEの2020年モデルから選択したのは意外な一本、ヘッド角76.25°でBB高11.9"のDOOMSAYERでした。 Jordan Godwin本人やWETHEPEOPLEからもスーパーレスポンシブと表現される今回のフレーム。クイックなテンポでバイクをコントロールしたいと思っていたこともあり、その表現に強く興味を持ったことからDOOMSAYERを選ぶことになったようです。 前評判通りに取...

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比嘉 勝太のバイクチェック!!

ライダー情報, 製品情報
先月イギリスで開催されたBATTLE OF HASTINGSに参加してきた記憶が新しい、WETHEPEOPLEライダー比嘉 勝太(ショータ)の現在愛用中のBMXの写真を撮ってきたのでバイクチェックです! ベースとなるフレームは2019年モデルのREVOLVER FRAME。 2年前にWETHEPEOPLE発表されたこのモデルはストリート、パークにダートジャンプと場所を選ばないオールラウンド向けに設計され、フィールドを選ばずにライディングを楽しむショータにとって打って付けのフレームなのでは。 ■REVOLVER FR...

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サンプルフレームにカラータイヤを装着!!DURCUS ONE BMXライダー大霜優馬のバイクチェック!!

ライダー情報, 製品情報
若くして多くの海外コンテスト経験も積んできており、ストリート、パーク、ダートとジャンルを問わずライディングをこなすZENチームきっての若手ライダー、大霜 優馬。 現在、優馬はDURCUS ONE BMXが開発中のフレームに乗り、テストを進めています。 彼の繊細かつ完成度の高いライディングを支えるバイクをチェックしてみましょう!! ベースとなるフレームは、優馬の要望に合わせたサイジング TT20.3 / CS13.1(センター)フルクロモリ製。 ハンドル廻り ハンドルバーは軽量化を図る為にWETHEPEOPLE - ...

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