10/9(日)のペルージャカップにて屋内パークでSHREDDER JAM開催!ジャムの参加権をかけたムービーコンテストを開催します。

|

10/9(日)開催のPERUGIA CUP(ペルージャカップ)で、ZENが企画や進行を務めるストリートライディングにウェイトをおいたジャム『SHREDDER JAM』を開催します。

今回の『SHREDDER JAM』では、事前に、その参加権をかけたInstagramムービーコンテストを開催。

当日の屋内パークでは、ムービーコンテストにより選抜された15名のライダーたちが、名誉や賞金をかけたライディングを披露することになります。

そのため、今回の『SHREDDER JAM』は、ムービーコンテストから予選が始まるということになります!

詳細は、以下の内容をじっくりとご確認ください。

ZEN SHREDDER JAM 本戦概要

開催日 2022年10月9日(日) ※雨天時は翌日
開催時間 17:00〜18:30
賞金 ¥20,000 ※増額の可能性あり
開催地 ムラサキパーク東京
参加方法 ムービーコンテストで選抜された15名
参加費 無料
注意 当日は、ペグバーエンドペダルがプラスチック製でヘルメットを装着しているライダーのみ出場可能です。

ZENムービーコンテスト概要

特典 ペルージャカップ内『ZEN SHREDDER JAM』本戦の参加権 × 15名
応募期間 2022年9月1日(木)〜25(日) ※日本時間
応募方法 @zendistroをフォローし、60秒以内のストリートスタイルのライディング映像を応募期間内にハッシュタグ『#zenperugia2022』を添えてフィードもしくはリールへ映像を投稿してください。その他、応募条件を良く確認してください。
審査方法 ZENが審査し15名を選抜します。
発表日 2022年9月30日(金)
※事前に、@zendistroからInstagramのDMで直接本人へ報告します。
発表方法
  1. 当サイトで、選抜ライダーの名前や投稿映像を公開します。
  2. @zendistroで、選抜ライダー全員の名前と、各投稿映像を一つにまとめたハイライト映像を公開します。
ペルージャカップで開催される『SHREDDER JAM』に参加したいと思ってくれたライダーのみなさんは、まずはInstagramのムービーコンテストへ向け、ネタやスポットのイメージを膨らませておいてください。

ムービーコンテストは、9/1(木)〜25(日)にハッシュタグ『#zenperugia2022』を添えた60秒以内のストリートスタイルのライディング映像を投稿していただきます。

映像の審査は、僭越ながらZENで行い、ライディングそのものの難易度やスタイルはもちろんのこと、作品としての構成や印象も含めて総合的に判断し、10/9の当日に屋内パークでライディングを披露してもらいたいライダーたち15名を選抜します。

なお、今回の選抜に際して、プロやアマを問いませんし、投稿へのイイね数や投稿するライダーのフォロワー数は重要視しません。

ジャムに出たいといったシンプルな動機でも、一花咲かせたいという気合のこもった動機でも、まずは、『SHREDDER JAM』選抜ムービーコンテストに参加してください。

ZENムービーコンテスト応募条件

  • 審査対象の映像は、ストリートスタイルのライディングです。
  • @zendistroをフォローし、応募期間内にハッシュタグ『#zenperugia2022』を添えてフィードもしくはリールへ映像を投稿してください。
  • ストーリーのみの投稿は審査対象外となります。ストーリーへ投稿する場合は、フィードもしくはリールへ投稿後に再投稿してください。
  • 投稿する映像の収録時間は、60秒以内で制作してください。1カットでも短い収録時間でもOKです。
  • 投稿する映像は、過去に公開されていないものに限ります。
  • 審査対象の投稿は1人1回とします。複数の場合は、最後のものを対象とします。
  • 映像の投稿元は、本人のアカウントに限ります。
  • 投稿者は公開アカウントの方に限ります。
  • 投稿者は@zendistroとDMの送受信ができること。
  • 本戦へ出場する可能性があるため、未成年者が投稿する際は、保護者の了承を得てください。
  • 投稿された映像をZEN distributionが二次利用することをご了承ください。
  • 選抜された後、本戦へ参加することができなくなった場合、または9/30(金)までに連絡が取れない場合、下位のライダーが繰り上がりで選抜される場合がございます。
  • 投稿者は、動画制作時の投稿者または出演者の行為、制作した動画、投稿者以外の第三者との間で生じた紛争などを、投稿者自身の責任において解決するものとし、主催者に対し一切の責任を問いません。

なお、上記のムービーコンテストの特典は、屋外 → 屋内パークで開催されるSHREDDER JAMの参加権です。屋内 → 屋外パークで開催されるペルージャカップ本戦の参加権ではありません。屋外パークで開催されるペルージャカップ本戦へのエントリー方法やその他の詳細情報につきましては、ペルージャカップのサイトやSNSなどでご確認ください。

↓↓前回2019年のペルージャカップの様子

※屋内パークの写真は、ムラサキパーク東京のサイトから転載しました。

You may also like

  • SKYWAY TUFF WHEELSはいかが?

    ライディングと比例しそれを支えるフレームや各パーツの開発・進化は 現在とどまることを知りません。 それは約30年前に始まったBMXの歴史の中で当然の様に繰返され、 特に現在では1年前のモデルは旧モデルとされることさえあります。 そんな中、旧きを愛しライディングだけでなくコレクションや 愛車を飾るアイテムとしてオールドスクールを愛する人達もいます。 そのオールドスクールファン必須アイテムともいえるアメリカンホイール それがSKYWAY TUFF WHEELです。 カルフォルニアを発端に当時のBMXライダーを虜にした …

  • ZENのライダー達による使用中のタイヤのインプレッション

    先週末に会ったZENのライダー数名に、現在使用中のタイヤについてお気に入りポイントを聞きました。 是非、タイヤを選ぶ際には参考にして下さい。 大霜 優馬 (YUMA) FRONT: ECLAT – VAPOUR TIRE – 2.25″ / 60TPI REAR: ECLAT – VAPOUR TIRE – 2.25″ / 60TPI ・お気に入りポイント 走行感が良く適度にグリップするのでお気に入りです。 転がりが良いのでコンクリートのボール…

  • KINGのWEBSITEがリニューアルオープン!

    長きの沈黙を破り、2003年復活したKING BIKE COのウェブサイトがリニューアルしました。新たに日本でも発売予定のTRAIL2フレームの詳しいスケルトンも載っており、T/T:20.8、CS:13.875、HEADANGLE:74.5°、SEAT ANGLE:70°、BB HEIGHT:11、重量:2.7kgとのことです。以前のモデルより若干リヤバックが短くなっており、より扱い易くなっていることがうかがえます。またUS製のステムも新登場!こちらはスタンダードなデザインながら、320gという重量を達成しています…

  • MOTOWAYのプロダクツ&TEAMライダーをアップ。

    20年以上のBMX歴を持ちストリートでのライディングにこだわりを持つ「田中元章」が巨大都市東京より発信するパーツブランドがこのMOTOWAY。 昨今のカラーリムの定番化を先取りした2001年発表のゴールドとブラックメッキの「Pimp Rim」は全世界に強烈なインパクトを与え、廃盤となった現在でも再販を望むライダーの声も、、、そのMOTOWAYの現在のプロダクツ画像とTEAMライダー紹介などをアップしました。 ライダーには東京のアンダーグラウンドシーンを代表するストリートライダーの伊藤ゆうごやFAMILY PRODU…

  • レヒトがニューパーツでライディング!!

    WETHEPEOPLEライダーのSUPREME FRONT HUBとFRONT HUBGUARDを装着し、ゴリゴリのグラインドをしてきたと連絡がありました。 村田 “レヒト” 怜人のバイクチェックは、同じリアルストリートライダーの参考になるのではないでしょうか? ・レヒトのチームページはこちら ・WETHEPEOPLE SUPREME HUBの商品紹介ページはこちら

  • SHITLUCK ON THE ROAD

    SHiLUCKの2nd DVDとして発売されたON THE ROAD。 そのフルレングス映像(約37分)がSHiTLUCKのVIMEOページで公開されてます。 SHITLUCK “ON THE ROAD” from LELAND THURMAN on Vimeo. 2007年にリリースされるもプレス枚数が少なかったため 世界中のファンに行き渡らせることができなかったと嘆き気味なLelandが ぜひみんなに見てもらいたいとフルレングスでアップ!! 攻め攻めなチームライダー達のライディングは 目…