Shoe-Gは今グアムで仕事中!
ワールドワイドな活躍をしているMACNEILのサポートライダーの植山周志ですが、彼は今、南国グアムに出張しているそうです。最高気温30°、最低気温も24°とまさに日本と正反対の常夏のグアム。彼はそこで映像関係の仕事をしているとのことですがうらやましい限りです。下の画像はShoe-G特製お好み焼きを自ら食すShoe-Gです。そんな彼には帰国しだい近況報告をしてもらうつもりです。お楽しみに!
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どんなところでも乗れるテクと老若男女を問わず真摯に接する姿に、ベースの千住エリアを問わず人望の厚い眞謝大輔(ALIVE INDUSTRY / ECLAT)がライディングするバイクについて、本人からのコメントが届きましたので紹介です。 AccorCrow21″からBadlands20.75″へ乗り換えました。ハンドルが近くなって遊び易くなりました。 75.2°のHAは前輪からの差し込みに不安を感じません。 BH 11.7″/SO 8.75″の位置はランディング時、立ち上…
久々ですが、ショップ紹介です。 Z.E.Nのディーラーの中でも異色のショップ”BORED” 存在は知っているけど、まだ行ったことはない人も多いのでは!? ぜひチェックして下さい。 ある意味、予想を裏切る店内、”BORED”を今までの普通のショップだと思っていくとあっさり裏切られます。 “BORED”はBMXを扱うショップ、商品ももちろん売りますが、重要なのはやはりそのカスタム。 ここのカスタムは 『もう少しハブが回る様にしたい!』 『いらないブ…
FUNNY’S BIKE CUSTOM SERVICEのオーナーでもある丸屋 薫が運営を勤めるOASIS BMX BOWL JAMの映像をアップしました。 ZENから参加した南 悠麻は去年にも増してハイスピードのBOWLさばき、田中 正二は180ウォールライドからのポケットエアー、由谷 友孝はBOWLを全面使う安定したライディング、安達 浩樹は270からのスミスグラインド、そして丸屋 薫は独自のスタイルでBOWLを走り回り会場を沸かせていました。 昨年に比べ大人顔負けのKIDS BMXライダー達の参加が目立ち会場は…
アップデートして入荷したDURCUS ONE BMX “RAW FRAME” に載せ替えた大霜 優馬のバイクチェックをお届けします。 y__simo: 約1年ほどライディングしたMATT ARMYのフレームから、新色のMATT DESERT TANに載せ替えました。 鮮やかすぎず、落ち着いたトーンのカラーで、とても気に入っています! トップチューブ長は20.7”で、ライディング時のポジションにゆとりのあるサイズを好んで選んでいます。 y__simo: パーツは、前のフレームからそのまま移植し…
春の300km自走トリップの頃からブレーキライディングにハマったというECLATジャパンライダーの大霜優馬が、最近使い始めたECLATの新しいブレーキレバーであるSNIPER LEVERやブレーキライディングについて答えているインタビュー記事がdigbmx.comに掲載されています。 掲載インタビューの和訳を以下に起こしましたので、冷間鍛造によって強度や耐久性を向上させながらもクランプ部周辺が大幅にスリム化された新しいSNIPER LEVERの魅力やブレーキライディングの魅力をぜひチェックしてください。 ほとんどの…
先日NEWSページでお伝えしたビジネス書『「あるある」で学ぶ忙しい人のためのExcel仕事術 (できるビジネス)』を執筆した植山 周志(Shoe-g)を西野がインタビューをしてきました。 インタビュー内容は、執筆した経緯やどんな人に読んでもらいたいか等このビジネス書に関すること。 その他、自身のブログテーマである『BMXライダーとしてぶっ飛んでいたがビジネスマンとしてぶっ飛べるのか?!』を目指した事についてや、ZENを設立した経緯、そして日本のBMX業界でトップにまで上り詰めたShoe-gがどんな考えの持ち主なのか…