MACNEIL NEW フレーム 特設ページをオープン!

|

気になっていた方も多いはず!?
12月に全世界で待望のリリースとなったMACNEIL BIKESのYOUNG、HEATON-2の特設ページを、お正月返上でオープンしました!

この特設ページでは↓
・もっと細部を知りたい!
・組み上げた状態を見たい!
・詳しいスペックは!?
・GARY YOUNG、HEATONって誰ですか?
などなど、このニューフレームに関する全てのことが網羅されているSPLページ!
特に完成車の画像は、実際に購入して組み上げないとなかなか分らないはずですよね?

そんな悩みも解消のこのSPLページ。ぜひチェックして下さい!
*上部または下部のプロモ画像をクリックすると簡単アクセス!ページ内で各コンテンツに移動できます。
ニューフレームSPLページ→NEW FRAMES SPL PAGE

You may also like

  • ZEN Distributionがセレクトした16・18インチタイヤ ユーザーズ インプレッション

    16インチ・18インチでライディングを楽しむBMXライダーに向けて、ZEN Distributionがセレクトした 「INNOVA IA 2128 TIRE」 。 断面がきれいな丸を描き、立てても寝かせてもクセの少ない、素直な乗り味が特徴です。 本記事では、実際の使用者によるインプレッションと製品の詳細スペックを掲載しています。 新しいタイヤの購入や交換を検討している方は、ぜひ参考にしてください。 コンテンツ INNOVA IA 2128 TIREの特徴 乗り味 太さ コスト スペック ユーザーズインプレッション …

  • 伊藤ゆうごが明日からスペインへ

    MOTOWAY&ISCライダーとして日夜東京のストリートを徘徊している伊藤ゆうごが明日よりスペインに旅立ちます。 今回彼は日本のトッププロスケーター達と一緒にスペインに渡り、スペインの極上ストリートスポットを楽しんで来る予定で、約2週間前後滞在予定。 カメラマンも一緒にスペインへ行く予定なので、今後彼のスペインでのライディング映像がみれるかもしれません、非常〜に楽しみです。 これからも世界を駆け回り、あらゆる場所でBMXを乗り倒すZ.E.N distributionのライダー達をぜひ応援して下さい。

  • MOTO-BUNKAのNY STEMが入荷

    ALIVEINDUSTRYが生産を請け負ったMOTO-BUNKAのNY STEMが入荷しました。 NY STEMは、春にニューヨークのブルックリンバンクでMOTO-BUNKAが開催したBROOKLYN JAMの賞品として発売に先駆けて贈呈された記念アイテムです。 オールドスクールな無骨でシンプルな形状をベースに、現代のハイライズステムの機能性を落とし込んだハイブリッド型トップロードステム。 リーチは48mmに設計されており、どんなライディングスタイルにもフィットするスタンダードな長さ。ライズは29mmに抑え、乗り味…

  • BICYCLEUNIONから人気パーツやグローブが再入荷!!

    もともとはボスのJohn Dyeやその仲間たちの楽しみとしてモノづくりを始め、今では世界中のBMXライダーが知り、そのコアなスタイルに魅了されるBICYCLEUNION。 2009年には、John Dyeによってロンドン郊外にこれまたコアなBMXショップ「VOLT BMX」をオープン。 John Dyeの仲間や彼を慕う多くのライダーが集まっています。 有名なドクロマークのグローブにとどまらず、近年ではハンドルバーやハブ、ステムやブレーキなどのハードウェアにも進出。 決してハイテクではなく無骨なBICYCLEUNIO…

  • #2014zentoyamatourスタート!!

    本日8月7日(木)から松元 謙 (MATSUKEN)、南 悠麻 (YUMA)、比嘉 勝太 (SHOTA)、浅野 海彦(UMIHIKO)、西野 正人 (MASATO NISHINO)は長野→新潟→富山の順に撮影をする#2014zentoyamatourをスタートしました。 現地で出会った際は一緒に楽しみましょう! ツアーの様子はライダー各自がインスタグラムでアップするハッシュタグ#2014zentoyamatourでチェックできます↓。 ◆ツアー日程 8月7日(木)〜8月10日(日) ◆協力店 13-VANGUARD…

  • SKYWAYからヴィンテージを感じる

    約30年のBMX史の中で外すことのできないアメリカンブランドを挙げるとすれば、必ずそれに数えられ、全世界に現在でも多くのファンを有するのがSKYWAY。 ベアリングがシールドカートリッジに置き換えられてはいるものの、当時のノリをそのままに現在もラインナップされるホイール各モデルは、現代のバイクにもマッチするのはもちん、当時のバイクをレストアするには必須。 来月には現ラインナップの20インチと24インチのTUFF WHEEL 2が再入荷する他、今では各スポークが2本のフィンとなっている24インチモデルの他に、80年代…