Corey Martinezがノーブレーキに

|

すでにネット上の映像等で気がついていた人もいるかもしれませんが、
UNITEDのCorey Martinezのバイクがノーブレーキになっています。


フレームはもちろん自身のシグネチャーフレームとなるTRINITY FRAME。
激しいストリートライディングにも耐える、重量、耐久性ともに
バランスの良いフレームです。

UNITEDジャパンライダーのユーゴのコメントでは、
ヘッド75°でノーズウィリーがやりやすく、動きもシャープ。
リアルストリートライダーにプッシュしたいフレームとのこと。
以下のリンクからユーゴのバイクチェックもチェックしてください。

ノーブレーキ使用のCorey Martinezのバイクチェックは
RIDE BMXのウェブサイトにアップされているので
ぜひチェックしてください。

■Corey Martinezのバイクチェックはここからチェック
■伊藤ユーゴのバイクチェックはここからチェック

You may also like

  • 進化したMACNEILのフォーク、2モデル

    昨日MACNEILから入荷した2モデルのフォーク、かなり進化しています。 *画像をクリックすると拡大します。 まずは、前モデルから80gのダイエットを果たしたID V2 FORK。 最新の熱処理「20/20」が施されたSANKO製ダブルバテッドチューブを使用し、 これまででは実現不可能なレベルで、軽量化と耐久性を両立することを可能に。 そしてその恩恵は、コラム厚さや4mm厚となったエンドにも反映されています。 軽量化の進むBMXシーンの中で、ストリートやジャンプ等 ハードに攻め込むライダーにおススメしたいフォークで…

  • endpoint81のウェブサイトに、次戦山形の画像がアップされています。

    第一戦のYOSSYの優勝も記憶に新しいendpoint81ですが、大会ウェブサイトに、次戦の会場となる山形寒河江のコンクリートパークの画像がアップされています。 ボールなどのセクションの他にクオーターやバンク、レール、カーブなどがこれでもかとセクションが配置される様はBMXライダーならばヨダレもの!いち早く試走をしてきたライダーによると、様々なラインが考えられ、一日どころか一週間いても攻略する事は難しいでしょう。 ボールなどでのライディングが好物のZ.E.N distributionのライダーたちも、6/11のオー…

  • RE EDIT – Ken Matsumoto

    活動拠点が福岡から東京へと変化し4年目を迎えた現在、その変化に大きな影響を与えたふたりや仲間たちとともに新しい生活を送るマツケン(松元謙)の2016〜2018年に出演したパートを再編集。 生活環境の変化により、シグネチャーカラーもラインナップ(2013年)されたUNITEDを降りたマツケン。 現在では服飾メーカーに従事する傍ら、ZENのファミリーとしてチームライダーやローカルライダーの撮影を行ったり、キッズやビギナーとスクール講師としても接するなど、シーンを支える役回りへと活動を変化させてきました。 BMXを楽しん…

  • 今週末4/10(日)は大阪の深北緑地のトレイルでFK170ジャムセッション

    今週末4/10(日)に大阪深北緑地のトレールでローカルライダーがFK170ジャムセッションを開催します。 年に2回開催されている恒例のジャムですが、今回で9回目。 今回は東北関東大震災への支援金としてジャムでの収益を募金へあてるとのこと。 生粋のジャンパーからビギナーまで遊べるトレイルならではのジャムを楽しみ、震災で被害の大きかった地域へ募金だけでなく元気を届けるものになると思います。 このジャムへはZENからWETHEPEOPLEライダーの由谷友孝とZENライダーの西野正人が友人の菊地将仁と一緒に遊びに行きます。…

  • DIG MAGAZINE最新号

    前号はMike Aitkenのインタビューが強烈なインパクトだった DIG MAGAZINEの最新号ISSUE63が今月中に到着予定です。 興味深いのはPROPS ROADFOOLS ONE。 10年前(PROPS ISSUE23?)を皮切りに ヒーローが揃う夢の様なツアーを度々行ってきた ROADFOOLSのスタートであるONEを振り返るようで、 当時を知るライダーはもちろん 知らないライダーにも価値ある記事となるでしょう。 ■DIG MAGAZINE ISSUE63  発売時期:3月中を予定  価格:¥1,05…

  • 大霜優馬がECLATジャパンライダーへ!

    これまでDURCUS ONEのライダーとしておよそ4年半を過ごしてきた大霜優馬がECLATのジャパンライダーとしても活動することになり、ECLATからエディットが公開されました。 多彩なスポットを楽しむことのできる好奇心、そしてそれらをさばくことのできるバイクコントロールも持ち合わせるバイクキッズも成人を迎え、そのスキルにますます磨きがかかっていくことでしょう。 自身も開発に関わってきたDURCUS ONEのRAWフレームにハイパフォーマンスなECLATのパーツをセットした愛車にはECLATのカーボンリムを前後に使…