endpoint81でISCがレールジャムを行います。

|

JAPANマクニールライダーの西野正人を中心にストリートライダーの問題解決をテーマに、プロダクツを開発するINDIVIDUAL SOLUTION COMPANY、略してISC。

そのISCが7/16に山形県寒河江スケートパークで開催されるendpoint81にて、パーク内に設置されているレールで、ISCレールジャムを開催することが決定しました。

このレールジャムではISCクルーがジャッジを行い、レールを熱く攻めたライダーを表彰。なお勝者にはエントリーフィーの総額がそのまま渡される!というもの。そのほかISC賞なども用意されるとのことだ。普段レールのみのコンテストはなかなか無いので、ストリートライダーにはぜひ参加して欲しい!!

日時:2006年7月16日、雨天時は翌17日(endpoint81大会内)
会場:山形県寒河江最上川ふるさと総合公園
エントリー方法:当日エントリー、endpoint81大会エントリー会場にてAM9:30まで
クラス:HI、LOW(自主申告)
エントリーフィー:¥500

You may also like

  • SAL PROTECTIONよりSLIPON GLOVES登場!!

    ライディングには欠かせないプロテクターをMade in Japanにこだわり、フィット感、サポート性能を徹底的に追求するSAL PROTECTIONより待望のグローブ”SLIPON GLOVES”が発売されます。以前当サイトにてお伝えしたプロトタイプでしたが、計4回の製作により納得のグローブが完成。 SAL PROTECTIONライダー丸屋 薫等サポトートライダーの意見やオーナーであるSAL氏自身のこだわりにより、納得のグローブとなっています。 SLIPON GLOVES詳細はこちら 発売は…

  • PROTECヘルメットにニューカラーが登場!!

    BMXライダーをはじめスケートボードやスノーボード等で 最も高い使用率、そして古くから定番ヘルメットとして 世界中で愛用されるPROTECのヘルメットにニューカラーが登場しました。 ニューカラーは以下の2カラー ポジティブイメージのRASTA GREENとパンクスなPUNK PINK ※画像をクリックすると拡大します。 そしてこれまでにもラインナップされていた以下の2カラーも 若干色味がチェンジされています。 より濃くなったREDと若干明るくなったMATT GREY ※画像をクリックすると拡大します。 その他、継続…

  • DIG BMX MAGAZINE ISSUE53が入荷!

    今回のメイン特集はEdwin Delarosa VS Tom White! ストリートライダーは必見ですね〜。ストリートの先端を走っている彼らのライディングが美しい写真で見れます。その他にも今年日本に来日したSIMPLE & FLYのJAPAN ROAD TRIPの模様も掲載!沖縄から東京まで日本のグッドスポットでのライディングを全世界に伝えています。 ヨーロッパはもとより、全世界の情報満載のDIG BMX MAGAZINE、これをチェックしないと乗り遅れますよ〜! ・Tom White VS Edwin…

  • ECLAT各タイヤの平均重量が分かりました!!

    重量について多くのお問い合わせをいただいていたECLATのニュータイヤでしたが、ドイツ本国より各モデル・各サイズの平均重量の情報が入ってきました。 モデル サイズ カラー 重量 パターン 得意な路面 ESCAPE 20 x 2.10 BLACK/BLACK WALL 602g なめらか なめらかアスファルト、コンクリート BLACK/SKIN WALL 692g センター部ローレット無し 黒光りするトレール 20 x 2.30 BLACK/BLACK WALL 662g BLACK/SKIN WALL 750g C…

  • PAWOODS FUN DVD到着!!

    ペンシルバニアのトレールシーン満載のDVD PAWOODS FUN DVDが到着しました。 トレールの美しい造形や、ローカルライダーのヤバいライディングは 前作をチェックしていた人は周知の通り。 今回もChris Doyle等、エ〜!?と思わせる飛びを見せるライダーが 所々に登場しています。 トレール好きのライダーは超必見の一枚。 プレスやジャケット作成までローカルライダーによるハンドメイドの為 入荷数が限られています。 最寄りにプロショップにダッシュ!!そしてゲットです。

  • HYBRID HUBの重量は480g!軽量なWETHEPEOPLEのフリーコースターハブでカセット化も簡単!

    2021年になり、WETHEPEOPLEが新しいフリーコースターハブのHYBRID HUBを発売しました。 チームライダーのJordan GodwinやFelix Prangenbergも使用中で、SNSのコメント等では、その調子の良さが伺えます。 その重量は、なんと、ナット無しで480g。多くのフリーコースターハブが600〜700gほどになると思いますし、カセットハブと同等でかなり軽量。フリーコースターハブは、ペダルを回さずに後ろに進めてトリックの幅を広げられるので便利なんだけど、重いことが当たり前なので、この4…