MACNEILのバーが3種類に増えました。
以前からMACNEILは2種類のハンドルバーを出していたが、今回新たに1種類が追加、合計3種類になった。各バーは同じ2ピース構造だがサイズが違い、好みに合わせて選択が可能。素材は4130クロモリで強度の面の心配は皆無!カラーは定番ブラックのみになります。
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先週はスタッフの田中海到とYossyが台湾に行ってきましたが、目的の1つだったTaipei Cycle Showの他に、WETHEPEOPLEの完成車を生産する工場にも行ってきました。 工場では500名ほどのスタッフが様々なメーカーのバイクを生産し、各国の代理店に向け上の写真の様な大きなコンテナに積み込まれます。 当日はWETHEPEOPLEの生産はすでに完了後でその様子を見ることができませんでしたが、その他のメーカーの完成車を丁寧に組立てる姿から安心感と信頼感を感じました。 丁度ハンドルバーとステムの耐震テストが…
日頃より当サイトへご訪問ならびに取り扱い各メーカーをご愛顧いただきありがとうございます。 ZENではCYCLEMODE 2009への出展に伴い、下記の期間を休業とさせていただきます。 ファックスやメールで頂きましたお問い合わせ内容につきましては12/14(月)以降のご返信となりますので、予めご了承のほどよろしくお願い致します。 ◆ZEN休業期間 12/10(木):CYCLEMODE 2009搬入日 12/11(金):CYCLEMODE 2009開催日 CYCLEMODE 2009につきましては下記のリンク先よりご確…
Clint Reynoldsさん(@credence_bikes)がシェアした投稿 – 2018年 6月月29日午後6時19分PDT 決してコンテストで活躍するイメージがあるわけではないものの、先週末にアメリカのWoodwardで開催されたVANS BMX PRO CUPにてぶっちぎりのスムーズライドを披露し優勝を飾ったClint ReynoldsのシグネチャースプロケットがRELICから登場します。 往年の名スプロケットをオマージュする本体は強靭な7075-T6ALを使用し、スッキリとした仕上がりであ…
これまで、安定感のうかがえるジオメトリを好んで選択してきた比嘉勝太(ショータ)が、11月末に国内へ届いたWETHEPEOPLEの2020年モデルから選択したのは意外な一本、ヘッド角76.25°でBB高11.9″のDOOMSAYERでした。 Jordan Godwin本人やWETHEPEOPLEからもスーパーレスポンシブと表現される今回のフレーム。クイックなテンポでバイクをコントロールしたいと思っていたこともあり、その表現に強く興味を持ったことからDOOMSAYERを選ぶことになったようです。 前…
先日ご紹介しましたドイツのニューBMXカンパニー「Eclat(エクラー)」。 本国WEBサイトにもリリース予定の各プロダクツの写真が公開されていますが、 ZENが台湾で撮影した写真もFLASHアルバムにしましたので、 ぜひチェックしてみてください。 各プロダクツをそれぞれいくつかの角度から撮影し、 そのユニークなデザインを確認できるかと思います。 ■台湾で撮影した「Eclat(エクラー)」の各プロダクツはここからチェック *写真の端をクリックするか下の矢印ボタンを押すとページが進みます。 ■「Eclat(エクラー)…
Juicyvisionを皮切りに、国内のBMX映像関連メディアの可能性やその影響力に当初から着目し、多くなライダーに影響は与えてきたShoe-G。 テーマを「インターネット上の映像コンテンツビジネスの作り方のヒント」とし、第14回クリエイターズ・プラス セミナーでセミナー講師を務めました。 映像業界においてテレビの広告費が減少している反面、インターネット広告の成長率が非常に高く、かつてからその効果に着目し活用してきたShoe-Gが、その仕組や活用法を映像メディア関係者へ説明しました。 現代のBMXシーンにおいてもイ…