マツケンがSUPER SONICSのPVに出演!! 博多と天神を疾走!!

|


※写真は、HOODS CREWから拝借

先週木曜日に公開され、すでに楽しんだ人もいると思いますが、UNITEDジャパンライダーの「マツケン」こと松元謙があるPVに出演してます。

このPVを公開したアーティストは、ヒップホップユニット「SUPER SONICS」。
聴かせるラップと歌が魅力のソウルフル・ラッパー「TARO SOUL」と現役日本チャンピオンかつ世界ランク2位(DMC 2011)の「DJ 威蔵」ふたりのユニットで、マツケンやレヒトが所属するHOODS CREWと彼らの部活動の先輩「レイ氏」との繋がりから今回のPV出演が実現。


マツケンと同じくHOODS CREWのスケーター「山田 哲也」と天神や博多を舞台にライディング。
スピード感あるふたりの動きがSUPER SONICSの新曲にマッチし、PVとしてもライディングビデオとしても楽しめる内容です。
そして、骨折しても元気に部活動をこなすレヒトもチラチラ映っているのも面白いところ。

まだ見てないぞっていう人は、要チェック!!

※写真は、HOODS CREWから拝借

You may also like

  • CANNON BOWL!

    Z.E.N distributionともなにかと関係が深いFamily ProductsのMATTZ君が今週末、新宿区幡ヶ谷のクラブ”heavy sick”でDJをすることが決まりました!イベントは、SETAGAYA DUB ALL STARS という、世田谷に住んでるバンド系の人たちが主催するもので、BMXやスケート、スノーなどのいわゆるXスポーツと音楽とで、ジャンルを超えて楽しく盛り上がろうというものだそうです。以下はMATTZ君からのコメントです。「僕はBMXの大会でDJ(セレクター)…

  • Shoe-Gが飛ぶ!!

    日本のBMX黎明期よりぶっ飛びスタイルでファンのハートをつかんで放さないShoe-Gは、知る人も多いMACNEILのワールドサポートライダーです。 そんな彼のぶっ飛びスタイルは本国Jay Mironをも驚かせます。 最近パワーアプしたMACNEILのサイトのニュースページではライダー達の近況を報告していますが、その中で昨年東京アメージングスクウェアで開催されたendpoint81でのぶっ飛びトランスファーが紹介されています。連続写真によってギリギリを攻めるShoe-Gのライディングが確認できます。 4月末に神戸G …

  • MACNEIL新製品が本日入荷!

    12月末を予定していましたMACNEIL製品ですが、入荷時期が早まり本日入荷してまいりました。 本日入荷したのは定番アイテムのシート類と、さらに軽量を突き詰めたハンドルバー等の各アイテム。 またグリップやワイヤーを固定する為のベルクロストラップ等の小物。好評のシートポストには最近の主流のサドルを下げてセッティングをするライダー向けに全長を短くし、ヤグラ部の形状を変更したSTAMP SEAT POSTがオススメです。 フレームは前回の入荷で入荷数が少なく即完売をしたBIBIが再入荷!(ご予約を頂きました皆様お待たせし…

  • WETHEPEOPLEのストリートフォークを解剖

    軽量ストリートフォークの走りとして評価の高かったEXCALIBUR FORK。 2007年モデルとして細部を変更し、復活。 これにより2006年に登場したHERIUM FORKと合わせて、 2モデルのストリートフォークがWETHEPEOPLEにラインナップされました。 今日はその2モデルの細部を紹介していきたいと思います。 今日はその2モデルを比べ、どんなフォークなのか紹介していきたいと思います。 ■ルックス 下の画像を見て気が付くかもしれません、 そうHERIUM FORKはフォークブレードにテーパードパイプを使…

  • 日本発のBMXブランド ALIVE INDUSTRYの新作フレームが入荷!! 全国のディーラーにて販売スタートです。

    ALIVE INDUSTRY(アライブ インダストリー)から待望の新作フレームが入荷しました!! 昨年8月に電撃加入がアナウンスされたBen “Benny” Lewisのシグネチャーモデルはもちろんのこと、アメリカ・フィラデルフィアのBrendon Reithのシグネチャーモデル、そして伊藤悠吾がデザインしたモデルなど、合計4種の新作フレームが全国のディーラーショップにてお求めいただけます。 ジャパン・ドメスティックに留まらず、今やインターナショナル・ブランドそしてチームとして活動の広がるA…

  • ECLATジャパンツアー「NO SLEEP TILL KOBE 東京、神戸へ」終了しました

    一日を除き、天候に恵まれたECLATのジャパンツアー「NO SLEEP TILL 東京、神戸へ」でしたが、ショップストップもパークストップもたくさんのファンに囲まれ、来日したNathan Williams、Sean Burns、Stevie Churchillは帰国し、ジャパンライダーの村田伶人、伊藤悠吾、眞謝大輔は日常生活へと戻り、各ライダーとも新しい週をむかえました。 各地で集まっていただいたファンやライダーのみなさん、ありがとうございました!! ツアーに同行しフィルミングしていたチームマネージャーいわく、1ヶ…