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昨年末、突然の移籍でフラット界を驚かせたMACNEILのTravis Collierのホームページが稼働中です。 2月に開催されたCircle of Balanceでの来日が記憶に新しいMACNEILのTravis Collierが、自身の行うデザイン製作を紹介するウェブサイトを立ち上げました。 スポンサーであるESTPACKの他に、MACNEILのチームメイトでもある
“ALIVE INDUSRTY x ECLAT”レヒトのバイクチェック
長くZENに在籍し、仲間と興したブランドも運営する村田怜人のバイクチェックを紹介です。 ビッグレールやビッグカーブのグラインドが印象的なレヒトですが、日常ではなかなか見かけにくいバンクやウォールなどの造形物、まるで廃墟のようなスポットも好み、市街地のライドに固執することなくストリートライドの可能性を求めている言えるでしょうか。 フレームはもちろん自身のモデルであるALIVE INDUSTRYのGENERALで、フォーク、バーについても同ブランド。その他の各部パーツについてはサポートを受けるECLATでまとめています…
Shoe-Gのテイルウィップさらに磨きがかかる
去る10月18日東京北千住にあるアメージングスクエア内のキノウチサイクルライドパークを訪れたZ.E.N distributionのスタッフとMACNEILワールドティームの植山Shoe-G。そのShoe-G、最近では完成度を増すと共に着々とバリエーションを増やしているよう です。キノウチサイクルライドパークに新しく設置してあるバンクでも、スムーズなテイルウィップをメイクしていました。他にもスピードウォール越えトランスファーを連発する等、全域においてハイレベルなライディングが強烈な印象で周囲の度胆を抜く過激ぶり。以前…
Wade Lajlar Bike Check
カナダ/バンクーバーのMACNEILライダーWade Lajlarが、サンプルのBIBIフレームの2本中の1本をゲットし、ライディングのテストをしている様です。 今回のBIBIモデルも前回同様に軽量なことはもちろんですが、14〜14.4インチのリヤの長さや、73°と寝かされたヘッド角はBIBIなどが通うビックジャンプ以外のシチュエーションではどうなのでしょう? Wade Lajarの写真を見る限り、全く問題無いように見えますね! 乗り手にある程度の腕前と筋力、そしてスピードがあれば、このフレームはオススメです。 リ…
RE EDIT – Ken Matsumoto
活動拠点が福岡から東京へと変化し4年目を迎えた現在、その変化に大きな影響を与えたふたりや仲間たちとともに新しい生活を送るマツケン(松元謙)の2016〜2018年に出演したパートを再編集。 生活環境の変化により、シグネチャーカラーもラインナップ(2013年)されたUNITEDを降りたマツケン。 現在では服飾メーカーに従事する傍ら、ZENのファミリーとしてチームライダーやローカルライダーの撮影を行ったり、キッズやビギナーとスクール講師としても接するなど、シーンを支える役回りへと活動を変化させてきました。 BMXを楽しん…






