FILMER WHEEL by 田中 海到 (KAITO)

|

久々に趣味の買い物をした。

スケートボードのウィールをさらに柔らかいフィルマーウィールへチェンジ、今までの85A位のSPITの物に比べ、やっぱり体に優しい。


このウィール、ゆうごに薦めてもらい買ってみた。
そんなゆうごは明日からグアムへ行くみたいです。

そしてスケートボードへ4Qのステッカーを貼った。
中学生の頃一緒にスケートボードをしていた友達のショップで
4Q TEEを買った際にこのステッカーをもらったけど嬉しいです。

真冬だけどTシャツ。この友達は今日からSFへ10日間の
買い付け旅行。海外へこんな簡単に行ける2009年、スゴいっす。
4Qってなに??って思った方はここへ

ちなみにこのスケート、持ち運びを考えて
トラックを軽いTHUNDERにしたけど
やっぱり、ここは重要なんだな〜って思う。

BMXでいうヘッド角の違いって言えばいいのか
違和感を憶えます。

Indy for lifeっていう人がいるくらいだしな〜って思う。
感触が違って変な感じだ〜

You may also like

  • RoB uno by ZEN

    どもYUGOです。 12/9に予定してたRoBですが、惜しくも雨天中止となってしまいました。そこで、年明け一発目の1/6(SAT)に正月気分で浮かれてる新宿を夕方からJACKしようと思います。 詳しい時間はまた後日報告いたします。正月なので昼間から酒飲むためにちょっとはやめからスタートする予定です。 警◯員、警◯は完全シカトで決行いたします。みんな覚悟決めましょう。 前回告知と変わらず、酒飲みONLY、スケーター、なんでもOK! もちろん参加費などというクソなシステムは一切ないので飲みたい奴は勝手に各自で買って飲ん…

  • 豊橋ローカルの結婚式! by ZEN

    どうもマーボーです。最近はだいぶポカポカして暖かくなってきましたね。けど豊橋はまだ風が強くて中々思うようにBMX乗れないですね。今日は、この前の4日に友達が結婚した話をしたいと思います!!その友達は3年程前から一緒にBMXをやっている友達で名前は森谷潤と言います。見た目はかなり恐くて身長も僕より30センチも大きくてとてもイカツイです。僕もぶっちゃけ最初は恐くて話せなかったです。そんな恐もてな感じですが、外見とは違い中身はとっても優しいヤツです!!そんないいヤツにも子供ができてしまいました。もともと彼女の親には子供が…

  • BURTON×430 by ZEN

    先週の木曜日、原宿キャットストリートにある BUTONSHOPの前で 「fourthirty x BURTON street ride」 があったので 映像上げとくっす!! Red Bullのサウンドカーを入れてCAT STREETでセッション!! メンバーは、世界の田中氏 神様ことタクマくん DOKO ツトム てな感じの430メンバーでのショーケース。   430メンバー全員ではなかったものの 面白い時間でした。   平らな地面と少しの場所があればどこでもSHOWができちゃう   「…

  • 痛いコケかたベスト10 by 植山 周志 (SHOE-G)

    昨日の朝4時半に起きて、5時半に自宅を出てから 今、帰ってきました あと5分で24時間起きてたことになるね これから寝ようっと でも、あまり長く寝れないんだよな〜 ま、そんな日があってもいいんじゃないかな 今日のエントリーは痛かったコケBest10だよ ↓↓↓↓ http://www.shoe-g.com/2008/04/10_1.html 過去の痛い記憶をたどって書いてみたよ

  • 今週末はお得で楽しいBMXスクール!BBC HAPPY BMX SCHOOLです!BY 南悠麻(YUMA)

    今週末2月24日(日)はBBC HAPPY BMX SCHOOLがあります! 以前にも告知をたまにしていたのですが、今回改めて知らない人も居るかと思いますのでご説明します! 主催、会場はBASHI BURGER CHANCE川口店! BASHI BURGER CHANCEとは、僕の先輩ライダーバシさんが長年勤めていた北千住の人気ハンバーガーショップ SUNNY DINERから独立し、美味しいハンバーガーが食べられてBMXやスケートボードを楽しめる場所造りたい!と、バシさんの大好きな2つを掛け合わせ、2015年にオー…

  • 台湾出張の写真 – 工場編 by 由谷 友孝 (YOSSY)

    3月、台湾への出張。 アルミだけど、フレーム工場を見学。 思った以上のシビアな作業に感心した。 そしてホイールの工場。 ビデオで見たことのあるマシーンでホイールがガンガン組まれていく。 でも、ハブにスポークを通すのは人間。 最後のチェックや仕上げも人間。 大量生産と言っても人間味を感じる風景に出会えてうれしかった。 素晴らしい経験だった。